一日の大半を占める「会議」 時間ばっかりかかって何もアウトプットが出ないなんてことよくありますよね。

このSessionでは、そもそも人が会議をする価値がどこにあるのか、 また会議の最適解とは何なのか。

をプロダクト、メーカー、リテールそれぞれの視点で切り崩してまいります。

利光 樹 -モデレーター-

株式会社フリークアウト

1990年生まれ28歳。SEM代理店を経て、2016年5月よりフリークアウト入社。

関西の大手広告主へのコンサルティング業務から、DMPの構築提案、リテール領域における購買可視化等幅広く担当。

2019年4月より関西局長に就任。 デジマ下剋上大阪ボード。

阪 茉紘

株式会社プレイド

P&Gに新卒入社。複数ブランドに関して、顧客や市場の理解に基づいて戦略策定を実施。

2014年末に日本マクドナルドに転職し、ブランド戦略やマーケティングキャンペーンの企画から実行までをリード。

2018年12月CXプラットフォーム「KARTE」を提供するスタートアップ、プレイドに参画。

坂本 和樹

一般社団法人Earth Company

2012年東京大学卒業後、P&Gマーケティング部門に入社。2014年からはシンガポールに駐在し、柔軟剤レノア・ダウニーのアジア市場ブランド戦略立案を担当。

2016年末に帰国しブランドマネージャーに昇進、衣料用洗剤アリエール・ボールドの事業責任者としてビジネス進捗を牽引。P&G在籍中に日経トレンディヒット商品を3度受賞(2014年/2016年/2017年)。

2019年3月にて退社し、現職の国際開発NGOにおいて、社会に変革をもたらす、アジア太平洋の社会起業家支援を行う。2019年9月よりイギリス・サセックス大学院にて開発学修士号コースに進学。

白井 敬義

合同会社ユー・エス・ジェイ

マーケターとしてブランド・マネージャーを担当。

プロダクト、コミュニケーション、ブランド・マーケティングでのキャリアを積み、現在はデジタル・マーケティングも兼任する。

当時の新シーズンとなる「クール・ジャパン」や「ジャンプ・サマー」の立ち上げを実現させるなど、多数のイベントと集客施策の企画開発によりパークの収益拡張に成功。

デジタル領域では、ソーシャル・マーケティング・リーダーとしてSNS全般の戦略刷新を担う。